卒塾・保護者の声

志望校合格を叶えた卒塾生や、その成長を支えた保護者の皆さまから、数多くの喜びの声が届いています。
合格の瞬間だけでなく、学びの過程でどのように変わり、どのような支えがあったのか。ここでは、その「リアルな声」をご紹介します。

先生お元気ですか? 中2の夏休みに入塾してから、最初はオール3だった成績がいつしかオール5になり志望校に合格できたことは本当にこの塾のおかげです。先生方は毎日、長時間、一生懸命私たちに指導をしてくれて、社会人になった今振り返ってみると本当に親身な指導をしてくれていたんだと強く感じます。春から東京で働きますが、また帰ってきたら顔を見せます。

この前の食事会で、「日本一の塾」という言葉が出てきたことを覚えていますか?その時口に出して言えなかったのですが、強く思った事があります。それは、みんなの塾やソクラテスに通っている人にとって「日本一の塾」を目指せばいいのではないかという事です。間違いなく私の中でこの塾は「日本一の塾」なのです。私以外にもそのように考える講師や生徒、卒塾生は絶対に沢山います。高校一年生からの養護教諭になるという夢をもうすぐ叶えられそうです。ここまで頑張れたのは勉強の楽しさを教えてくれた塾長とこの塾のおかげです。私にかけがえのない出会いや時間、経験を下さって本当にありがとうございました。

生徒の期間も先生として働かせていただいた期間もありがとうございました。勉強は好きでなかった時も塾へきたら先生がおもしろい話をしてくれて、学校の先生には志望校を諦めろと言われたときも親身になって応援してくれた事が記憶にあります。どんな時も、今困っている事ない?といった声かけをしてくれた事で安心して過ごす事ができました。先生方との時間が自分の成長につながっていて今の自分をつくってくれたものだと考えています。4月から社会人として働き出す中で、塾で身につけた力を存分に生かしたいと考えています。僕の中では塾は第二の家だと思っています。お身体には気をつけてください。本当にお世話にりました。また会う日まで。